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株式会社毎日新聞社の口コミ・評判

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株式会社毎日新聞社の口コミ、評判、採用情報をご紹介!就職活動、就活で株式会社毎日新聞社を受けた学生から見た株式会社毎日新聞社の雰囲気や面接情報や雰囲気から株式会社毎日新聞社の選考を有利に進める情報を提供します!

株式会社毎日新聞社の基本情報

業  種
マスコミ・広告・出版 - 新聞
地  域
東京都
URL
http://www.mainichi.co.jp/
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株式会社毎日新聞社の口コミ・評判

「安心」

昔からある会社なので安心なのはもちろん、内容も分かりやすくて好きです。全国版の新聞ですが、自分の住んでいる地域のことも書いてある地方版みたいなものもあります。あと、緑の日に紙面の表紙が緑になっていたり、たまに面白いことをしています。是非お勧めします。
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「大変そう」

やはり、老舗の大手企業ということもありかなりルールや縛りがしっかりしているイメージです。部署によって実際に行う業務が180度違っていて、報道チームの記者は本当に大変な仕事だと思う。スピード感に加えて正確さが求められるので、真面目な就活生が多く志望してるイメージです。
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「比較的自由度は高いが」

老舗の新聞社ということで、市場動向を鑑みても決して成長企業とはいえないものの、やはりネームバリューは超一流です。ですが、やはり企業体質は昔の昭和の企業といった側面が見受けられ、新しい提案はなかなか通らないこともあります。
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「第一志望」

第一志望の会社で将来的には記者になりたいです。日々の業務は非常につらいと選考時に伝えられましたが、しかしこれをやりたいという同期も多く楽しそうな環境です。内定も頂けたので入社までの期間、勉強して行きます!
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「残業多そう」

新聞社って正直残業が多いのがイメージとしてあります。給料は高そうだけど、土日祝日とかも働かなくちゃならなそうだし、自分にはあまり向いてないのかもしれません。もちろんマスコミが好きな人にとっては良いかもしれませんが…
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「自由」

私は新聞社が希望で、就活をやっていました。友達から聞いた話なのですが、自由な会社なので、他社に勤める友人らから聞くほど研究は多くないようです。ただ、資格を取得すると補助が出るので、自分次第とのことです。また、先輩が丁寧におしえてくれるため、仕事にはまったく支障がないらしいです。
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「体育会系の人が多いと思いました。」

毎日新聞社の説明会に行ってきましたが、体育会系の社員が多いと感じました。やはり一年目からは察周りという警察署を回ってネタをとってくるという仕事から始まるため、体力的にも精神的にもかなりきつい仕事だからです。ただその分、給料も良く、様々な社会問題に対してアンテナをはっておかないといけないので成長スピードはとても速いと思います。
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「業界3位の売り上げ」

朝日、読売とは違って公正な報道を重んじる新聞社。そのため、インパクトのある記事が少ないような印象は受けるが、実は様々な賞で大賞を獲得しているのはあまり知られていない。業界一位を目指しつつ、良質な記事を書き上げようとする環境を欲している学生は必ず受けるべき。
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「衰退産業」

この業界はあまり伸びるイメージがなかったので就職活動をやっている中で興味はなかったですが友達と言ってきました。特にこれからどうしていこうっていう有効案がなかったので良いとは思いませんでした。選考へは進まないと思います
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「説明会では、」

新しいことに挑戦しようという姿勢を感じられました。就活生の私も含め、若年層は新聞紙を読まないので縮小は避けられず、紙媒体を基軸としつつデジタル分野に活路を見出そうとしていますが、人員体系や給与体系をこのまま維持することができるのかなと疑問に思いました。
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「ハードルが高い」

説明会はこれから参加予定ですが、サークルの先輩に毎日新聞に勤務している人がいたのでいろいろ聞いて見ました。僕が一番気になったことは、いつ呼び出されるかわからないから休日も準備しておかないといけないところです。でも、記者を目指す就活生は絶対受けるべきだとおもうな。
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「いろんな仕事がある。」

新聞社の仕事といえば記者のイメージがありましたが、実はクライアント企業相手にコンサル営業をしたり、社会貢献に繋がる事業を作ったり、広告を企画作成したりと、様々な仕事があります。個人的には相手の企業の広告を作ったりする仕事に興味がありました。
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「ただの自由ではない」

社風は自由ですが、先輩社員から丁寧に仕事を教えてもらえるため、自分の実力を存分に発揮できます。自らが戦力として会社に貢献したいという想いを持って就職活動を行っている学生にとってはとても良い環境だと思います。
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「安定性」

就活生から人気の新聞社。文系学生の多くが新聞社を視野にいれて就職活動を行うと思いますが、実態はかなりきつい業務内容が多そうだし、その割に給料と福利厚生はそれほどというイメージ。それらをあまり重要視しない人には大手新聞社だし、いいとは思います。個人的には他にも色んな業界を見てから考えたいと思いました。
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「父には反対されてます」

新聞は未来がないからやめろと父に言われます。私としてはマスコミ志望なので新聞社でも行きたいですが将来がないと言われるとものすごく不安です。ただ、他に内定があるわけではないので選考頑張ります。将来についてはかなり不安です。
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「新聞記者で人脈を」

新聞記者になって人脈を作ることで自分の可能性を広げたいです。政治部や経済部に入ることができれば、大物と知り合うことができると思います。そうした人脈を活かして将来は独立したいです。選考に向けて毎日新聞を読んでいます。
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「普通」

非常に歴史のあるなので、安心して働ける。そして、給料など福利厚生に関してはしっかりしているので特に残業とかもほとんどない。新聞というのは生活に欠かせない存在なので、やりがいは感じやすい。デジタル化の進行によって新聞社もデジタル化に進み、新しい道を開拓している。
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「真面目そうな雰囲気」

面接をしてくれた方は新聞社の自分のイメージ通り、落ち着いている感じの雰囲気の社員さんだった。あまりふざけたり笑いを誘うような話もせず、結構普段ふざけたりすることが多い自分としては落ち着きすぎていて合わないと感じた。他の就活生もおとなしい人ばかりだった。
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「受け身」

先日合同説明会でブースがあったので参加したのですが、社員さん並びに内定者が暗い感じがした。営業として現在就活を行っていますが、まずハキハキ話して主体的に考えるという感じの社員ではなかったと感じた。元気がなかった
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「暗い」

就職活動を始めて、こんな暗い会社があるのかと思いました。新聞のイメージそのものでした。やはり、新聞はもう時代遅れのように感じましたし、テレビなどの普及により紙媒体は資源の無駄遣いだと思いますし、そろそろ潰れる予感がします。
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「うまく答えれなかった」

就活をしていて、毎日新聞社の評判は社員が活動的など良かったです。実際面接を受けてみて、新聞社で働く上で大事なことはということをまず聞かれました。就職活動をしていて、私の勉強不足で想定外のことを聞かれたので、うまく答えられなかったことをはじめとして、自分が出せなかったこともあり、不合格でした。
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「就活生を大事にしている」

毎日新聞社は近所の方も勤めていて、就職活動前より、仕事は忙しくて大変ですが、働きがいのある良い会社と伺っていたので実際に面接を受けることにしました。面接ではやりたい仕事などを聞かれた後は就活をしているなかで、しんどいことや問題などはないかといったことを聞かれ、就活生を大切にしてくれる印象を受けました。
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「アドリブの弱さを痛感」

記者やジャーナリストにとても興味があり、就職活動で毎日新聞社の面接を受けました。面接官の方の質問が思いがけないものであり、自分のアドリブの弱さを改めて思い知らされました。就活では憧れと現実の差を感じ、より一層精進しなければならない気持ちとともに、絶対に入社してやるという気持ちも強くなりました。
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「他のところは怖い」

新聞社ということで最初はお堅いイメージでしたが、面接ではアットホームな面接で対応して頂きました。
たくさんの新聞社を受けましたが、毎日新聞社さんが一番アットホームな雰囲気を受け、この会社の力になりたいと本気で思えました。ここだけの話、他の新聞社さんは正直怖かったです。
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「新聞社に興味ありました」

個人面接では履歴書に書いた内容を詳しく説明するような内容でした。面接官の方は3人いましたが、しっかりと話を聞いてもらえました。同業他社の面接も受けており、圧迫面接に近い会社もありましたが、ここは自分をちゃんとみてくれているんだという他と違った印象を面接を通して感じました。益々毎日新聞社に入りたいなと思えるようになった面接でした。
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「はっきりと話す」

毎日新聞社の就活では明るい雰囲気の人物が好まれるようで、面接でははつらつと発言することが通過のポイントです。模擬取材や原稿の執筆もあり、就職活動は気が抜けない選考方法が多かったです。ありのままの自分を見せることが大切で、情熱を持って面接に挑むことが大切だと感じます。
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「はつらつとした空気」

毎日新聞社は就職活動を開始した段階から研究していましたが、実際に会社説明会に参加して、印象がより強くなりました。
就活を始めてすぐの段階から、やり甲斐のある仕事と人間的な魅力にあふれた社員が多い企業という印象を持っていました。
さらに会社説明会に参加して、社長の報道に対する姿勢と、先輩社員の話を聞いたことで、職場での人間関係の良さとはつらつとした社風が感じられました。
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「勉強になる」

出版社業界に興味があり、毎日新聞社の説明会に参加しました。就活中には色々と情報を仕入れたかったのですが、説明会では毎日新聞社の情報だけでなく、業界全体の情報や他社の情報なども教えてもらい、就職活動に大変役にたちました。また、企業の印象も透明感があり、出版社特有の少し忙しいイメージから、さわやかな会社という印象に変わりました。
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「ガツガツ」

毎日新聞社は志望順位の高い企業であったため、就活の際も早目にエントリーしました。
説明会にも多くの学生が集まっており、熱気が感じられました。質疑応答も活発に行われ、当初はマスコミへの憧れが優先していましたが、社風が自分に合っていると感じ、より就職活動に対する熱意が強くなりました。
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「目標達成」

就活を始めたばかりで、他社での選考との比較はできませんが、面接での質問内容も鋭いものが多く、事前研究をしておかないと、応えられないと思いました。
就職活動の始めの段階で、入社を希望している毎日新聞社から内定をいただくことができ、大きな達成感を感じています。


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「感想」

出版と新聞業界に興味があり説明会に行ってきました!紙ははやんないと思われがちだけど、実際なくなんないし、全国新聞だから気にしなくていいよ的なことは言ってましたね。めっちゃ行きたいです。
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「おもしろくなさそう」

実家が毎日新聞を取っており、高校時代から新聞を見るようになり、新聞社について興味があって説明会に行きました。説明会を受けましたが、新聞社の辛さやしんどさを知り、自由がなさそうでした。また、自分と全く違うタイプの方が多く、新聞業界はこんなタイプの人が出世するのかと思いました。なので、受けるのやめました。
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「メディアの裏側」

仕事内容はどこも変わらないように感じたが、実際考え方や伝え方は国それぞれ違う。そういった意味でいろんなメディア関連を受けたが、やはり裏が有るだけあってオープンな関係は築きあげるのは厳しい
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「毎日新聞」

毎日新聞を毎日読んでいたので少し興味本位で説明会に参加させていただきました。毎日いろんなニュースを記事にして、編集して、それを毎日誰かに読んでもらえるというのがとても魅力的でした。どんどんパソコンや携帯の時代になってきましたが、私は新聞が好きなので就職したいです。
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「やりがいがありそう」

発行部数が下位とはいえ、全国紙。自分の署名記事が全国の読者に呼んでもらえること、またインターネットやヤフーニュース等で載ることを考えると非常に大きくやりがいを感じそう。もちろん責任も大きいが、やりがいに勝るものはないと思う。
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「一流」

毎日新聞社はやっぱり一流の会社だと思います。説明会をうけてどれだけ世の中に情報をとどけるのかが楽しいことかと、その分の大変さをしっかり知ることができました。司会の方の雰囲気もよく活き活きして仕事している感じが伝わってきました。次は確か集団面接で、ライバルが多いので準備をしっかりしないといけないと感じました。
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「まじめ」

就活をはじめて面接を初めて受けたのがこの会社。基本的には普通の質問ばかりで所謂変化球と呼ばれるものは飛んできませんでした。面接官は非常にお堅い印象を受けました。僕はあわない・・・・
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「マスコミの実際」

日本ではまだマイナーなスポーツを広めたくて、マスコミ業界を志望しました。入ってすぐ自分の記事が書けるとは思っていませんが、実際は30代まで自分の記事が書けないんじゃないかという不安に襲われたました。就活では、自分のやりたいことをやりたかったので少し残念です。
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「頑張った!!」

「本当に新聞記者になりたいのか?」と心の底から考えさせられる選考内容。
「新聞記者になりたい」ということは、それ相応の根性を見せるしかないということだ。男女関係なく最後の最後は気持ちしかないような気がしました。
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「毎日かあさんの大ファンでした」

西原理恵子先生の大ファンで、毎日新聞社を受けることに決めました。不純な理由ではありますが、説明会での社員さんのジャーナリズムに対する思いなどをお伺いし、自分の気持ちがより熱くなっていくのを実感しました。
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